制服で行きたい“世界観に入り込める東京の”おでかけスポット特集
韓国制服をレンタルしたら、いつもと違う東京のおでかけへ!ちいかわパーク、たまごっち ふぁくとり~!、KAWAII MONSTER LAND、チームラボなど、制服姿で楽しみたい体験型スポットとおすすめの回り方をご紹介します。
韓国制服をレンタルしたら、新大久保を散策するだけでなく、好きなキャラクターやアートの世界を楽しめるスポットにもおでかけしてみませんか?
ちいかわの世界に入れる施設や、たまごっちの公式ショップ、カラフルな原宿のエンタメ施設、幻想的なチームラボなど、東京には「行ってみたかった!」と思える体験型スポットがたくさんあります。
この記事では、ヤンイリで制服をレンタルしたあとに行きたい東京のおでかけ先を、エリアや楽しみ方に分けてご紹介します。1日レンタルで予定を立てるときの参考にしてみてくださいね。

目次
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キャラクターの世界を楽しむなら池袋
池袋のサンシャインシティ周辺には、キャラクター好きにうれしいスポットが集まっています。ひとつの施設だけでなく、好きな場所を組み合わせて過ごせるのが魅力です。
ちいかわパーク
ちいかわの世界観を体験できる屋内施設。展示やフォトスポットなど、作品の雰囲気を楽しみながら写真を撮りたい人におすすめです。
入場はチケット制で、日時によって販売状況や営業時間が異なる場合があります。おでかけの日が決まったら、公式サイトでチケットと最新の案内を確認しておきましょう。
こんな人におすすめ
ちいかわが大好き
キャラクターの世界観に浸りたい
かわいい写真をたくさん撮りたい
公式サイト:ちいかわパーク
ナンジャタウン
屋内型のテーマパークで、アトラクションやゲーム、フードなどを楽しめます。期間限定のコラボイベントが行われることもあるので、好きな作品の開催情報をチェックしてから行くのもおすすめです。
ちいかわパークと同じサンシャインシティ内にあるため、池袋で一日過ごしたいときに組み合わせやすいスポットです。
公式サイト:ナンジャタウン
ポケモンセンターメガトウキョー
ポケモンのグッズを見たり、お買い物を楽しんだりしたい人におすすめ。サンシャインシティ内にあるので、ちいかわパークやナンジャタウンとあわせて立ち寄れます。
池袋コースは、全部を急いで回るより、ちいかわパークをメインにして、残りの時間でナンジャタウンやポケモンセンターを選ぶくらいがゆったり楽しめます
原宿でかわいい世界観に浸る
新大久保から原宿は電車で移動しやすく、制服で街歩きを楽しみたい人にもぴったり。竹下通りの散策と、原宿ならではの体験スポットを組み合わせてみましょう。
たまごっち ふぁくとり~!
東急プラザ原宿「ハラカド」にある、たまごっちの公式ショップです。たまごっちのグッズを見たり、ショップならではのアイテムを探したりできるので、昔遊んでいた人も最近たまごっちにハマった人も楽しめそう。
大きなテーマパークというより、原宿散策の途中に立ち寄るのにちょうどいいスポット。お店の場所や営業情報、商品の販売状況は公式サイトで確認してから出かけましょう。
公式サイト:たまごっち ふぁくとり~!の情報
KAWAII MONSTER LAND - HARAJUKU -
原宿・竹下通りにある、カラフルでポップな世界を体験できるエンタメ施設。ショーや音楽、フード、ゲームなどを通して、原宿らしい“KAWAII”の世界を楽しめます。体験は約60分が目安です。
制服姿でカラフルな空間に入れば、いつもと違う雰囲気の写真も撮れそう。たまごっち ふぁくとり~!や竹下通りと一緒に、原宿を満喫するコースにおすすめです。チケットや開催内容は事前に公式情報を確認してください。
公式サイト:KAWAII MONSTER LAND
非日常のアートを体験する
チームラボボーダレス
麻布台ヒルズにある、境界のないデジタルアートを楽しめるミュージアム。作品が空間を移動し、来場者が地図を見ながら順番に回るのではなく、自分で歩きながら作品を探していくのが特徴です。
幻想的な空間で写真を撮りたい人や、いつもと違うおでかけをしたい人におすすめ。展示をじっくり楽しめるよう、チームラボをその日のメイン予定にしておくとよさそうです。チケットは日時指定制で売り切れる場合があるため、早めに確認しましょう。
公式サイト:チームラボボーダレス
チームラボプラネッツ
豊洲にある、作品の中を歩いて体験するミュージアム。水の中を歩くエリアなどがあるので、行く前に公式サイトの注意事項や服装案内をチェックしておきましょう。
制服スカートで行く場合は、見えてもよいショートパンツを中に着ておくと安心です。水に入る作品もあるため、制服や靴を濡らさないよう準備して、こちらもメインの目的地として予定を組むのがおすすめです。
公式サイト:チームラボプラネッツ
アトラクションで遊ぶなら東京ジョイポリス
お台場の屋内型テーマパーク。アトラクションやゲームなど、体を動かして遊びたい日にぴったりです。天候に左右されにくいのもうれしいポイント。
新大久保からは移動時間もかかるため、ジョイポリスを中心に予定を組むのがおすすめです。営業時間やチケット、アトラクションの運休情報を確認してから出かけましょう。
公式サイト:東京ジョイポリス
1日レンタルでおすすめの回り方
ヤンイリの1日レンタルは、受付時刻から18時まで利用できるプランです。遠くまで移動する日や、入場時間が決まっている施設へ行く日は、移動時間や返却時間も含めて計画を立てましょう。
原宿コース:たまごっちとKAWAIIを楽しむ
ヤンイリで制服をレンタルしたら、原宿へ移動。たまごっち ふぁくとり~!に立ち寄り、KAWAII MONSTER LANDを楽しんだあとは、竹下通りを散策するコースです。近いエリアで過ごせるので、街歩きや買い物も楽しみたい人におすすめ。
池袋コース:ちいかわとサンシャインシティ
池袋へ移動して、チケットを取れたらちいかわパークへ。その後は、ナンジャタウンやポケモンセンターメガトウキョーなどから、行きたい場所を選んで楽しみましょう。ちいかわパークの入場時間に合わせて、前後の予定を組むのがポイントです。
チームラボコース:アートをメインにする
チームラボボーダレスまたはチームラボプラネッツのどちらかをメインにして、周辺で食事や散策を楽しむコース。施設内で過ごす時間や移動時間を考えると、同じ日に別エリアのスポットをたくさん回るより、予定に余裕を持たせるのがおすすめです。
制服でおでかけするときのポイント
チケットが必要な施設は、先に入場時間と販売状況を確認する
移動が多い日は歩きやすい靴を選ぶ
体験施設では、服装や持ち物の注意事項を事前に確認する
1日で何か所も詰め込まず、メインのスポットを決める
返却時間に間に合うよう、帰りの移動時間も考えておく
施設の営業時間、展示内容、チケット販売状況は変更になる場合があります。おでかけ前に、各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。
新大久保で韓国制服をレンタルするならヤンイリ
いつものおでかけを、韓国制服でちょっと特別な一日にしてみませんか?
ヤンイリでは、新大久保で制服を選んで着替えたあと、そのまま東京のおでかけへ出発できます。1日レンタルなら、受付時刻から18時までたっぷり利用できるので、行きたい場所に合わせて予定を立ててみてくださいね。
1日レンタル料金
学割:3,300円
一般:4,300円
ご予約・プランの詳細はこちら:ヤンイリの予約ページ
制服で写真を撮るだけでなく、好きなキャラクターやアートの世界へおでかけすれば、思い出に残る一日になりそう。次のお休みは、韓国制服で東京の体験型スポットを楽しんでみてくださいね。




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